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Cafe 香逢
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節電休み!?

暑い日が続いていますが 
夕方から夜にかけては いい風が吹いています。

小さい頃のお風呂上りの風を思い出しました。

クーラーの熱風が感じた昨年の夏とは違います。

昨年は 館内のクーラーが効かず
再三 お客様に「暑いね~」とご指摘を受けました。
設備も限界と言われ 大変ご迷惑をおかけしました。

今年は それを教訓に節電も踏まえて
電気量が一番ピークとされる7/20を中心に休む体制を組ませていただきました。

7/19~22日まで 誠にすみませんがお休みをいただきます。

23日から通常通りとなります。

  新メニューのデザート
         夏のソルべ

     そして絶品ジンジャーエールで

今夏は お待ちしております。

皆様 お身体ご自愛の上 大切にお過ごし下さい。




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私達の手で子供を守る

福島第1原発:
 放射能全国ネット 全国のお母さんら連帯
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110709k0000e040031000c.html

 福島第1原発事故で、放射性物質の子供への影響を
心配する母親の不安を解消しようと、情報を共有する
全国ネットワークが有志の市民で設立される。12日
に東京都千代田区の全電通労働会館で設立集会を開き
「行政の対応を待たず、自分たちの力で子供を守ろ
う」と呼び掛ける。
・・・
 呼び掛け人の一人、井寺喜香さん(39)は
「事故の影響で、母親らの放射線への関心は高まっている。
この時代を生き抜く『知恵袋』みたいな存在になりたい」
と話している。集会は12日午後1時半から、
先着420人で申し込みは
ホームページ(http://kodomozenkoku.com/)


がんばれ!ほどほどに‥‥

「がんばれ」ほどほどに 日本うつ病学会提言
http://www.asahi.com/national/update/0702/OSK201107020070.html

 東日本大震災の被災者に「がんばれ」と言い過ぎな
いで・・。日本うつ病学会の委員会(河西千秋委員
長)が1日、被災者を支援する人たちや報道機関など
に向けた緊急提言をまとめ、大阪市で始まった総会で
発表した。
・・・

私の知人が 受験勉強中の時に
「 みんなが会うたびに 頑張れと言うんですが こんなに頑張っているのに
  後 何をどうやっていくのか わからなくなった 」

ハッとしました。

何でもない言葉が 金言にも苦言にもなります。

相手に想像力を持って 言葉を交わしたいですね。 



福島原発 暴発阻止行動 プロジェクト

「福島原発 暴発阻止行動 プロジェクト」結成へむけて


 福島第一原子力発電所の現状についてはいまさら説明するまでもありません。
しかし確認しておかなければならないことは、次の事実です。

1.暴発を防ぐためには、ホースによる散水のような一時的な処置ではなく、10 年の単位の時間安定して作動する 冷却設備を設置し、これを故障することなく保守・運転し続けなければならない。

2.この冷却設備の建設・保守・運転は、すでに高度に放射能汚染された環境下で行わざるを得ない。

3.もし、安定した冷却設備を建設・保守・運転できなければ、3000 万人もの人口を抱える首都圏をも含めた広範な汚染が発生する可能性がある。

 このような最悪のシナリオを避けるためには、どのような設備を作ることが必要か、放射能汚染を減らすためにどうしたらよいか、などなど、数多くの技術的課題があることはもちろんです。この点についても日本の最高の頭脳を結集した体制ができていないことは大きな問題です。さらにもう一方では、最終的に汚染された環境下での設備建設・保守・運転のためには、数千人の訓練された有能な作業者を用意することが必要です。現在のような下請け・孫請けによる場当たり的な作業員集めで、数分間の仕事をして戻ってくるというようなことでできる仕事ではありません。

 身体の面でも生活の面でも最も放射能被曝の害が少なくて済み、しかもこれまで現場での作業や技術の能力を蓄積してきた退役者たちが力を振り絞って、次の世代に負の遺産を残さないために働くことができるのではないでしょうか。

 まず、私たち自身がこの仕事を担当する意志のあることを表明し、長期にわたる国の体制として退役した元技能者・技術者のボランティアによる行動隊を作ることを提案し要求していきたいと思います。

 当面次のことを提案します。

1.この行動隊に参加していただける方を募集します。原則として60 歳以上、現場作業に耐える体力・経験を有すること
2.この行動隊を作ることに賛同し、応援していただける方を募集します。
 これらの方々は、下記のページの内容をご確認いただき、フォームからご登録ください。
登録フォーム
 なお、このプロジェクトは直接的には国会や政府に対する働きかけと、広く人々にこの行動隊が必要であることを訴えることを活動の中心とします。状況が流動的なこともあり、進展に応じて様々な面への活動を広げていくこともありうると考えます。

 また、この提案文を多くの方に転送していただくことをお願いします。

福島原発暴発阻止行動プロジェクト(山田恭暉)
〒105-0003 東京都港区西新橋3-4-7 近藤ビル2F
電話&FAX 03-6809-1134
夜間・休日連絡先 携帯電話:090-3210-9056 山田自宅電話 & FAX:03-5659-3063
メール bouhatsusoshi@aj.wakwak.com
Twitter  @officeyam

「福島原発 暴発阻止行動 プロジェクト」結成へむけて
印刷用(登録用紙)
PCをお持ちでない方への配布用に、印刷用PDFをご用意しました。
結成へむけて印刷用(登録用紙)[PDF]




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